SwitchBotハブ2とスマホアプリで
各部屋の温湿度計をモニター出来る様になると
外気温と室温の比較がしやすくなる。
数年前に断熱ガラスのサッシにしたが、
実際にデータで冷暖房の効果が持続する事が可視化出来た。
早朝の外気温の予報が天気予報アプリで表示されるので、
寝室やリビングの暖房のタイマー予約を行うがこの結果も的確に把握出来る。
日常生活でこの様なデータの必要性には色々な考え方があると思うが、
私は新しいデータが得られれば何らかの変化を生み出すと考えている。
技術者として仕事をして来た経験から、測定手段が進化すれば必ず技術は進歩して来た。
日常生活でもそれは言えると思う。
健康や快適さに何らかの寄与する手段が得られるのでは無いだろうか。
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