USBメモリーは昔からよく使っていた。
当時はUSB-Aで上下を間違えると挿入出来なかった。
それが徐々にUSB-Cが普及して来た。
より高速になりしかも上下のみならず先・後を気にしなくなった。
しかし、今でもUSBメモリーは-Aと-Cは共存していて例えばパソコン側がUSB-Cの差し口しか無い場合はその変換アダプターが必要となる。
その逆もある。
そんな訳でこの変換アダプターが徐々に増えて来た。
いちいち外すのが面倒になると付けたまま放置する事となる。
しかもいざ必要な時に探すのが面倒となりつい余計に所持する。
そんな訳で小さなアダプターがあちこちに散乱しがちになる。
それで思いついたのがアダプターを-Aと-Cを交互に接続する事だった。
こうすると4ヶ位を接続するとちょうど良い長さ(10.5cm)になり発見しやすい。
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