昨日は「鼻から胃カメラ」を受信した
コロナ感染対策で、「待合室」は入口ドアが開放されていて寒い
何回も診察、検査を繰り返し、その都度待合室で待つのだが長い時間待つ事になる
待つ間の待合室が寒い
ベストやジャケットを着ているのだが寒い
コロナ感染は無いが風邪をひきそう
と思っていた
終わって帰宅したのが12:30にもなっていた
昼食を食べて暖かくなって、ギター弾いてしばらく経つと、少し寒気を感じてきた
そして3時のコーヒータイム
あったかいコーヒーを飲めば大丈夫かなと思っていた
しかし一向に温まらず悪寒がする
これは変だと、体温計を探し出し測ったら37.9℃もある
私は平熱が35.5℃なので高熱だ
どうしようか?
コロナじゃ無いだろうね
思い当たる節が無いが
明日は祝日で病院が休み、今日中に診察を受けた方が良さそう
まだ開いている
電話して症状を言うと「来て下さい」
病院の駐車場の脇にテント小屋が出来ている
車を駐車して電話する
「診察の順番があるので、改めて電話しますのでお待ち下さい」
少し待って、電話ありテント小屋に入り、そこで診察を受けた
喉を見たり、聴診器で肺の音を確認したり
「肺の音に濁り無し、喉もひどく赤く無い」
「取り敢えず薬を処方しますから様子を見てください」の言葉にホッとする
少し待って会計する
実に手際良い
薬をもらって帰って夕食を摂り薬を飲んで直ぐに寝た
記録魔なのでいつ風邪をひいたか検索してみると2014年3月にひいたきり6年ぶりだった
簡単な微熱レベルは記録して無いが、とにかく珍しい風邪だった
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