丁度一年前に投稿した超少子高齢社会について、振り返ってみた
同様なテーマで今年も市民大学講座「人生100年!変えやな 変わらな」を受講している
昨年は受講を契機に人生100年を考えた
自宅看取りを望むようになり、その為に必要な「地域包括ケアシステム」について調べた
それに取り組んでいる団体の話も聞いた
少しでも住んでいる地域の事を知りたいと自治会の役員も引き受けた
しかし、残念ながらコロナ禍の為に多くの方との新たな接触は不可能になってしまった
今はブログ等も参考に介護の実態の見聞を広げているだけだが、
その実態の大変さ、多様さに触れて更なる取り組みの必要を感じている
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